リスク管理

Airbnbで無断転貸が大家にばれたらこう戦うべし第一章

Airbnb

最近若い子らから、大家にばれて追い出されたという悲鳴をよく聞くようになった。

「バブルの残党を駆逐せよ」という立場を取る私は次のようにアドバイスする。

 

すんなり追い出しに応じるな!そして、

 

法治国家である我が国の原則は、「強制力を伴う行為は全て裁判所の命令が必要である」

という事である。

 

転貸禁止の契約違反であろうが、大家や管理会社が裁判所の命令なしに契約している人間を

強制的に追い出すことは出来ないということを大前提として頭に入れておこう。

 

無理やり追い出す行為例えば、鍵を勝手に変える、勝手に部屋に立ち入る行為、脅迫を含む

は自力救済の禁止という法律によって禁止されており、借り手を保護している。そのような行為を

すれば大家のほうが違法となるので、借り手はバブルの残党である大家相手に損害賠償請求裁判を起こすことで

金をむしり取れるのである。

 

詳しくは、

家賃未払い悪徳店子と保障会社対抗策 その1(俺的メモ)

をじっくり読んで勉強しましょう。

 

簡単に説明すると、

契約違反や家賃滞納などは、法律的に何ら問題がない。単なる債務不履行なだけです。

大家らが、裁判所の命令を経ずして借り手を追い出そうとする様々な行為は「違法」です。

まずはこのことをしっかりと頭に叩き込みましょう。

 

無断転貸でAirbnbをやってる借り手の方、または家賃滞納で大家どもの違法行為によって

追い出されようとしている若い女性の方を応援します。

 

次回は具体的なAirbnb無断転貸で追い出されるケースバイケースの対処法を書いていきます。

 

何度も言いますが、リスクは己で管理せよ。

号外!老害!

老害相場

マイナス金利幅、欧州並み拡大も 黒田日銀総裁が示唆(SankeiBiz) – Yahoo!ニュース

今の政府は、死に行く運命にある日本の製造業を救うために国税を投入して円安誘導しているのだが

アベノミクスなどという詐欺政策で結局日銀以外円安となるような政策を打ち出してこなかったんですが、

その日銀もついに万策尽きて何を血迷ったか「マイナス金利」という欧州中央銀行が始めた手法を

まるで中華のように「模倣」をおっぱじめたのが図の赤矢印のポイント。

 

市場は一瞬円安に振れたが、すぐさま化けの皮がはがれて政府と日銀が想定しなかった

「円高」に10円以上も進んでしまったのである。今日のリンク先のネタがまた決定的であった。

FXで稼ぎまくってる、おそらく学歴のないあなたが高学歴で教科書しか知らない黒田やその他に

代わり相場を操ったほうが数千倍もマシな結果を得られるであろうと思うところである。

 

 

日本経済は崩壊に向けて順調に進んでいます

白物家電:アジア系メーカーが再編主導 東芝も売却へ

教科書しか知らない高学歴(プア属性)がもたらした悲劇です。

 

政府主導で円安誘導し、輸出産業を後押ししているんですが製造業が

次々没落する中で何のための円安誘導なのかという目的すら失われてきています。

 

日本から製造業が消えた場合何も残らないですね。

 

・日本の最もドル箱であった製造業が劣化していくことで税収激減と、雇用の維持が崩壊。

・少子高齢化の加速で引き起こされる、税収減、社会保障費用の負担増大。

→消費増税がおそらく将来20-30%にしないと財政破綻する

 

2020年オリンピック後の日本は、急激に経済の劣化が進むことが明らかですね。

 

そんな暗い未来を書く、書ける才能のある記者も残念ながら日本にはほとんどいない

ので自ら考えてこれからの未来どのように生活していくのか、お金を稼ぐのかを

考えていかなければなりません。

 

まさにリスク管理は自らが行う時代に突入しています。

 

ただでさえお金のない若い人間を対象に詐欺を働くな

詐欺師

【衝撃事件の核心】肉体関係ありの「デート商法」 最大の“カモ”は20代看護師たち

私は常日頃から言っている、詐欺る相手は「老害」か「詐欺師」を相手にせよと。

クロサギってやつですね。

 

諸悪の根源である老害や詐欺師から金を搾り取ることは世のため人のため意義のある行いである。

 

間違っても若い世代同士が共食いしてはいけない。

 

如何にして老害から合法的に搾取するかは今後記述していこうと思う。

リスクは己で管理せよ。

これからの日本の未来は没落以外なさそうです

東京オリンピック

日本はそもそも、資本主義ではなく社会主義です。

私も10代のころまで日本は資本主義だと信じてきてたのですが、年を重ね経験と知識を積むにつれ

この国は資本主義ではなく社会主義であることがわかりました。

 

社会主義という理想はすでに崩壊しており、失敗であることは明らかなのですがこの日本では

まだその思想を堅持しようとしているようです。

 

日本は未来に向かって時間が進むほど、国民の大半が貧困に陥ってきていますがそれもそのはず、

社会主義体制の末路がそれだからです。

人は社会主義体制下ではよりズルを働きやすい事が判明

 

日本は労働者を簡単に首にできない上に、失業したら手厚い保護をしていますがまさにこれが

社会主義の理想とする共産主義そのものですね。

 

資本主義体制の本場アメリカにおいては、解雇は容易で朝突然上司から電話がかかってきます。

上司「あ、○○君おはよう。早速だけど今日から出勤しなくていいから、私物は郵送するんで」

といって首になります。日本とは大違いですね。

 

また、失業保険も日本のように簡単には需給出来ません。

 

日本のように甘くない米国失業保険

 

労働者を無駄に手厚くするのが社会主義体制の真髄です。

 

日本では簡単に首にできないものだから、

社員にパワハラ加えて「うつ病」にさせようーー社労士「首切りブログ」を弁護士が検証

こういう社労士が登場したりするわけです。世の中、大半の人はこの社労士を「けしからん!」と

言いますよね?本当にそうでしょうか?

 

雇っていてもお金を生み出さずむしろ全体の足を引っ張る不良社員を解雇出来ない今の社会のほうが

大問題です。結果、会社に利益が出せずあなたの給料が下がるわけですよ。

 

また、大局的には経済が発展せずに委縮するだけで、これも将来においてあなたに貧困という災いが

降りかかるわけです。

 

社会主義体制を維持し資本主義体制を否定するからアメリカに未来永劫勝てるわけがないのですが、

その裏で着々と詐欺師と無能な輩があふれており

新国立競技場建設計画「聖火台のことすっかり忘れてたわwww木造屋根の上で火焚けないわwww」←無能すぎ

このような惨状を呈するわけです。

 

最近私がお勧めするのは、少しでも才能があるならアメリカにいったほうがいい、日本に未来はない。です。

 

自ら考えてリスクを管理しこれからの人生考えなければ貧困の泥沼から這い上がれなくなりますよ。

 

 

経済を発展させたいと思うなら、アメリカの資本主義体制を取り入れるべきです。

それ以外は間違いなく経済は劣化する運命にあるでしょう。

 

ブラック企業の真実

ブラック企業

日本人の平等幻想が「ブラック企業」の温床だ 日本型雇用システムの「いいとこ取り」が蔓延

この記事を見たので書きたくなったのだが、おおむねこの記者の主張はあっているが、

致命的に抜けている事実がある。

 

この記者は経営者の経験がないだろうから気が付かなかったのかもしれないが、

現在存在する日本企業の相当数が本来つぶれるべき企業、所謂ゾンビ企業である。

 

どういうことか簡単に説明しよう

 

【老害または無能な詐欺経営者の給料のみ捻出する程度しか利益が出せない】

アメリカの企業の利益率を見てほしい、Facebookは2015年売上2.2兆円に対して利益8000億円、

Appleは2015年売上9兆円に対して利益2.2兆円、Googleは2015年売上8.6兆円(1ドル115円換算)、

利益2.7兆円となっている。

 

おおよそ、売上に対して利益率は30%はある。また、これらの会社は基本的に給料が高い。

技術職なのに役員クラスよりも給料が高かったり、Facebookのザッカーバーグが特別に引き抜いた

女性役員は年俸30億円である。彼女は5時に決まって帰宅し家族で食事をするそうだ。

 

ところが、日本の会社は【当社は売上1兆円、利益100億円達成しました】←利益率1%

こんな会社がテレビ番組で特集組まれてインタビューしてたりする。

 

要は、会社の利益は社員の無償のサービス残業からねん出しそこから老害経営者や

詐欺経営者の給料の肥やしとなっているのである。

 

非常に端的な例は、ブラック会社として名をはせた「すき家」を運営するゼンショーの

決算を見てほしい。

http://profile.yahoo.co.jp/consolidate/7550

ブラック企業が露呈して「サービス残業辞めます」宣言した途端赤字に転落する。

月500時間、24時間「回転」勤務、サービス残業、すき家調査報告書に驚きの事実

 

これこそが日本の企業の真実なのである。

 

企業の利益の源泉は社員のサービス残業にある

 

このような会社が増えだしたのは、結局のところ山一證券倒産後の銀行への税金資金注入で

銀行の経営者責任を問わなかったモラルハザードのツケ以来湧いていると私は分析している。

(アメリカだとこの場合、銀行経営者は豚箱行にすることで責任を国民に明確化させる)

 

シャープもそうだが、潰すべき会社は潰すべきである。ましてや国税投入などありえない。

これまで国税投入などでそのような会社を存続させてきたから社員のサービス残業でしか

利益をねん出することが出来ない日本の会社が生まれたのである。政権与党の自民党のせいでもある。

 

その後、他人の借金を踏み倒して生き残ろうとする民事再生法も諸悪の根源である、

つぶれるべくしてつぶれたのだから再生させる価値はない潰すべきである。

まじめにやってるほうも非常にばからしい。

 

結論としては、

 

1、現行の共産主義的労働者保護の制度を改めいつでも解雇可能とする

2、民事再生法を撤廃、倒産清算のみでよい

3、利益率の低い会社は上場廃止(欧米水準が必須)

4、利益率の低い会社は上場することが出来ない(欧米水準が必須)

5、人件費は課税仕入れ換算に変更

6、日本独特な売掛金をやめて現金取引のみにする(法的に)

 

とすることでつぶれるべき会社がつぶれ、ふざけた価格競争もなくなり

利益率の高い会社が育ち、人件費に反映されると予想する。

 

5は経営していないとわからないが、地味ながら結構いたい。会社が国に対して

支払うべき消費税を簡単に計算すると (人件費+会社の利益)*消費税% である。

 

雇用している会社にとってこれは結構重いので、ここで課税仕入れとすることで

雇用する企業に税金を軽減するのが良いと考えている。

 

また、6はその日本独特の売掛金という仕組みがあるから支払いを踏み倒して民事再生で

ゾンビのように生き残る無能な迷惑詐欺師が増えるのである。これらは先ほどから言っている

社員のサービス残業から利益をねん出する以外に能力のない連中である。

この制度を法的に廃止することで健全な方向に進むであろう。

 

余談だが、老害については色々な記事が最近出てくるが面白い

腐るところ老害あり

「老害」が元凶か、SMAP騒動も東芝不祥事も

サービス残業した利益がこれら不要な老害の給料の肥やしとなっているのである。

 

いずれにしても、自らリスク管理し、情報収集、勉強し未来に備えなければならない。

 

また、政治家が無能につき将来変わりようがないとも思えるので

そもそも英語をマスターしてアメリカで働くべきであるのかもしれない。

北朝鮮のミサイルや核兵器は日本製である

西村真悟

テレビなどマスメディアに汚染されてしまっている今の若者には初めて聞く話かも知れない。

今話題の北朝鮮のミサイルや、核兵器開発などはMade in Japanである。

 

我が国の資金が、資材が、人材が自らの国を滅ぼす元凶に貢献しているのである。

これらの存在を、売国奴と言う。

 

どういうことか説明しよう

 

まず資金について

これまでパチンコを運営してきた連中は大半が朝鮮人である。そして、我が国に税金を納めていない。

せっせと北朝鮮に稼いだ資金を朝鮮総連で資金を送り込んでいるのである。

それを支援する政治組織は、自民党の一部勢力及び社民党である。

 

これら売国奴は政治家で唯一我が国のことを考えいる西村真悟と激しく対立したため明らかになったのだが

自民党の加藤紘一社民党全体(旧社民党)などの存在がこのような危機をもたらしているのである。

ゆえに、社民党はいまだに北朝鮮支援側の数々の行動をとっている

 

私も10代までの頃はこのような話は信じられなかった、ネットもない時代で調べる手段が限られたからだ。

しかし今はネットがある、自ら考え調べて結論を出す癖をつけなければ真実は見えてこないことを肝に銘じるべきだ。

 

資材については、北朝鮮利権の正体

に触れられているが上場会社含めてまだ明るみに出ていないのは多数であろう。

 

人材については、日本は能力のある技術者は冷遇され給料も安く、反面詐欺的能力を誇る営業職が優遇されるため

北朝鮮は日本の技術者を金で釣って大量に集めミサイルや核兵器を開発しているのである。

 

我が国が北朝鮮や中国によって攻撃され侵略されることに力を貸しているふざけた売国奴があふれていて

さすがにリスク管理しないともう手遅れになってしまう。

 

今年はアメリカが選挙の年であり、オバマ大統領があまり行動を起こさない政治的空白を突いて北朝鮮は行動

しているように思える。その点からすれば、今年は中国軍による我が国の領土「尖閣諸島」の武力占領に非常に

警戒しなければならない。

 

仮に占領される事態になれば、次は沖縄も中国によって占領されるのは目に見えている。

 

財政的にも、周辺の敵に対しても日本は非常に弱く若者たちの未来は暗い。

君らが行動しなければ現実のものとなるだろう。

 

さしあたって、本当に日本のことを思って政治家になる人材はとにかくお金がない。

自民党など政権与党は汚職で金銭的に肥え太るのである。

私の知る限り、西村真悟ほど愛国心のある政治家はいないのだが、お金がない。

国会議員として初めて尖閣諸島に上陸したことで有名な人材だ。

 

まじめな人間ほど損をするように仕組まれているのが今の日本である。

お金がないと選挙をまともに出来ないのも何とかしなければ。

純粋な日本人経営者で世界に出れる有能な人材はいない

リスク管理

長く金融で生きてきて、今の日本について断言出来るのが、

純粋な日本人経営者で世界に出れる有能な人材はいない

ということである。

戦後の荒野から会社を成長させてきた経営者は非常に有能であると私は思う。

 

しかし、その段階を経て高度経済成長に入ってしまうとたとえ経営能力が皆無でも会社は右肩上がり

となるのである。

 

要は、0から、0に近い状態から会社を発展させることは非常に能力が必要だということだ。

→ソフトバンクの孫正義氏は有能だが、純粋な日本人ではない。故に、世界企業なのである。

東芝、16年3月期の赤字7100億円へ=債務超過寸前―医療機器事業の売却急ぐ

 

能力のない雇われ経営陣の末路がこの状態である。松下幸之助は能力が高かったが、それ以外は

単なるサラリーマン経営者で能力はない。

 

会社が傾いてから立て直すには能力が問われる。偶然再生したりなどしないからだ。

銀行からの借金や取引先への支払いを踏み倒さずに再生させた社長は世界で通用する能力があると

私は断言する。

 

逆に、民事再生や債権放棄など他人の金を踏み倒して生き残りを図るゾンビ会社及びその経営者は

「詐欺師」である。生き残る価値はないし、倒産させるべきである。その詐欺師が、まさに私の云う

「バブルの残党」なのである。そのような輩が平然と生き残るから若者は貧困にあえぐのである。

 

ビジネスの本場アメリカはさすがにその点も白黒ハッキリしている。

テレビなどマスメディアは熱心に「日本は世界でも優秀」「日本の上場会社各社は優秀」と庶民に洗脳活動を

展開しているが騙されてはいけない。そのような洗脳活動に毒されてしまうようでは奴隷として働く以外に

道はないだろう。

 

リスク管理は自ら行い、情報を収集し類推し理解・判断し、これからの人生を生きるべし。

劣化する日本の伝統→時代劇

西村晃

30年あまり時代劇を見てきたが、年々その質が劣悪になり見るに堪えない時代劇しか残らなくなってきた。

そもそも、池波正太郎クラスの小説家が不在(今後も出現する見込みがない)という点が致命的なのかも知れない。

 

池波正太郎の作品で大河ドラマでも放映された「真田太平記」が今時代劇チャンネルでやっているので

その作品と、今の真田丸という大河ドラマを比較してほしい。

 

今放映されている真田丸は悲惨すぎる。草刈正雄以外ありえない、あの主人公で真田信繁役の堺なる大根役者は

時代劇からは消えてほしいものである、見るに堪えない。

 

生きるか死ぬかを賭けたあの時代に、ふざけた演出が散見されるがこれは三谷幸喜のせいなのか。

時代劇を馬鹿にしているとしか言いようのない劣化具合である。

 

ところで、

大河ドラマ“定番”をすっ飛ばした『真田丸』に見える三谷幸喜氏の自信

こんな中身のないものを評価する記事が出てたと思ったら、オリコンが書いてるので

ヤラセ(放送業界では演出と云う)記事であった。

 

余談だが、もう亡くなられた「西村晃」は知らない人はいないと思われる。水戸黄門で有名な方だが、

この人材の出演作品を見返してみてほしい。すさまじい迫力の演出そしてその才能が見いだせる。

何故ここまでの凄い演出が出来るのか私なりに出した結論があるのだが、西村氏は大東亜戦争末期に

あの「神風特別攻撃隊」で出撃し少なくとも一度は死を覚悟したことがあるからである。

 

幸いにも、機体故障のために帰還したところで終戦となって死を免れたのであったが

やはり一度でも死を覚悟した人間が演出する演技は凄まじい迫力があるのである。

 

丹波哲郎も亡くなりもはや期待できる俳優がいないので最近の時代劇は本当に面白くない。

 

地デジという「画質」だげ一人前になったが、中身が劣化している。

 

放送局がそもそも大衆を洗脳するための詐欺集団であるのは周知の事実であるが、

地上波を見ることで脳ミソが汚染されるので敢えて見ないようにするのが賢明である。

バブルの残党その1→大家

リスク管理

前回触れたように、日本のお金(現金、不動産、株などあらゆる資産)の大半はバブルの残党によって

独占されている状態である。

 

私は人間として生まれた以上、以下の義務があると考えている。

  1. 常に何かしら勉強する
  2. 常に何かしら創意工夫する

考古学にも通じている私は、猿から現在の人間に進化し現代文明を発展させてきた要素として

以上の2点があったから進化してきたのだと確信している。

 

チンパンジーですら、勉強し創意工夫する能力があることを考えればそれを怠る人間はもはや

人間ではないと私は判断している。

 

そんな中、長らく不動産業界に携わっていて知った驚愕の事実があって、2代目以降の大家・地主の

人間としての没落具合がすさまじい。

 

初代は頑張って財を成したのでそれなりの人格を有しているし、勉強も創意工夫もしてきたから

財を成したのは容易に想像できる。

 

しかし、2代目以降は財産を相続しただけであり働かなくてもその財産があるので、まともに働かない。

また、勉強、創意工夫など全くしないので人間として堕落した者が非常に多いことが分かった。

 

このようなところにお金が滞留するからこれからの若者にお金が回ってこないのである。

 

一度貧困に陥るとブラックホールのようにもはや抜け出すことは出来ないので、堕ちる前に

先ほどの2項目を常日頃心掛けて自分自身を磨くべきである。

 

それなしには成功を掴むチャンスは得られないからだ。

 

リスクを管理し、満足なお金を稼ごうではないか!