詐欺

地球温暖化という世界で流行している詐欺 2nd

以前書いた地球温暖化という世界で流行している詐欺に関して新しいネタが出てたので

紹介する。

 

温暖化否定する唯一の指導者に…トランプ氏なら

 

トランプ氏についてはこれも以前書いた

老害という原因と、若者による詐欺という結果 ⇒ 因果応報

で私は、

老害という原因と、若者による詐欺という結果 ⇒ 因果応報 | リスク管理 – 敵を知り己を知れば百戦危うからず

クリントン vs トランプ の戦いの構図は、富裕層(クリントン) vs 貧困層(トランプ)

という戦いになっており、

と書いたが、この地球温暖化に関する詐欺についても誰が得をするのかと言えば富裕層(主にユダヤ資本関係)であり、貧困層を代表するトランプ氏はそれに反対するという

面白い構造となっている。

ユダヤ資本に迎合する日本政府は今更云うまでも無い。

 

地球温暖化を防止しよう、そのためにはお金が要りますという内容が詐欺であることは見抜いていたが

温暖化したほうが実はいいということをまとめているページを見つけたので貼り付けておく。

 

ウソでしょ?「地球温暖化」はいいことだらけだった! – NAVER まとめ

 

しかし、トランプ氏が大統領になったら革命レベルの大変な事が起こりそうなので

非常に楽しみな内容である。

老害という原因と、若者による詐欺という結果 ⇒ 因果応報

 

老害によって若者に貧困がもたらされているという事は以前にも書いた通りであるが、

その若者も老害に対して詐欺という手法によって反攻を企てている現実がある。

 

【日刊SPA!】田園調布にはコンビニが無い!? 自由が丘で“半グレ”を目撃…没落する「セレブタウン」の実態

最近都心で若者が野菜を売り歩いてる姿を目撃していたが、全員が全員悪意を持っているというわけで

ないにしろカモとなる年寄を捜し歩いているのである。

 

田園調布にはコンビニが無い!? 自由が丘で“半グレ”を目撃…没落する「セレブタウン」の実態 | 日刊SPA! | ページ 3

「東京の住みたい街」アンケートをとれば必ず上位にランクインする自由が丘では、軽トラックで乗り付け、出所不明の野菜を売りつける不良風の若者が目撃されるようになり住民を困惑させている。自由が丘に詳しい不動産業者は「こうした若者の野菜売りはいわゆる“半グレ”の構成員であると噂されています。大金を稼ぐなら、遺産や未亡人の預金を掠め取るか、会社のカネを横領するのが王道。高級住宅街で野菜を売ることで、買ってくれた老人に取り入ろうという狙いがあるのかもしれません」と話す。

詐欺は犯罪であり、するべきでないし私自身非常に嫌いであるのだが、一方でこの事実を知ったときに

「若者が取りうる老害社会に対する反攻」の1つなのだろうと悟った。

 

従って、老害社会を招いた原因によって、その報いとして若者の老害に対する詐欺(反攻)という結果があるのであって

因果応報であるから仕方のない社会現象ということになるので一概に、そのような詐欺行為を「けしからん」という言葉で

表すのは不適当である。

 

日本の若者の「反攻」について書いたが、アメリカにおいても貧困に陥ってる若者が増えており

悪名名高いトランプの支持基盤となっているようである。

 

クリントン vs トランプ の戦いの構図は、

富裕層(クリントン) vs 貧困層(トランプ)

という戦いになっており、貧困層の方が数が多いのでトランプが優勢とのことである。

 

但し、アメリカの貧困層の若者は騙されていると私は断言する。

何故ならば老害及び詐欺師の筆頭がトランプであるからだ、当選すれば現実を知ることになるだろう。

とはいえ、投票先が他にいないのだろうが・・・

 

世界のあちこちで若者が老害による富の独占に戦いを挑みつつある。

 

 

 

 

 

 

タワーマンションという名の詐欺

以前、知り合いが購入したという新宿にある某タワーマンションに行った時の話。

部屋の広さは、60㎡くらいかな最上階ではない。

 

確かに、

・眺めがよい

・入口に受付嬢がおり、高級感は感じられる

・入口はホテルのロビーのような待合椅子があったりでこれも高級感が感じられる。

 

のは感じたのだが、次の点も同時に感じてしまいタワーマンションに価値があるとは

思えないという結論に達してしまった。 個人的な主観であるが、

 

1、天井高はそれほど高くなくホテルのような廊下の構造で圧迫感がある

2、中国人に人気で色々トラブル

3、修繕積立金がやばい

 

1はまあ我慢できても、2は我慢無理でしょう。民泊どころの話じゃない。

3は初めて知ったのだが、

 

タワーマンション購入の恐ろしい話 高額な管理費や修繕費負担、中国人住人との対立 | ビジネスジャーナル

このタワーマンションの管理費は1平方メートル当たり216円。修繕積立金は同87円です。70平方メートルの住戸で戸当たりの負担額は管理費が1万5000円、修繕積立金が6000円。月額合計が2万1000円ということになります。ローンの支払いはきついものの、月々の管理費は駐車場使用料もあわせて約4万円程度。なんとかなる範囲の方もいるでしょう。

ところが、これにはちょっとしたカラクリがありました。修繕積立金は築年数の経過とともに自動的に上昇していく仕組みとなっていたのでした。スタート時点で87円だった1平方メートル当たり単価は5年後に2.5倍の217円、10年後347円、15年後には420円。当初設定金額の4.8倍です。70平方メートルの住戸で6090円だった修繕積立金が2万9400円にまで跳ね上がることになります。管理費、駐車場使用料とあわせて15年後には6万円を超える負担があらかじめ決定されているのです。

出典:タワーマンション購入の恐ろしい話 高額な管理費や修繕費負担、中国人住人との対立

 

これはやばい。

修繕積立金毎月6万支払いなんて、東京港区で40平米の古いマンションが35年ローンで買えるがなという話になってしまう

 

結論、

最上階は高く売れるので価値があるとしても、それ以外は価値がない。

そもそも中低層マンションまたは一軒家のほうが解放感がありはるかに住みやすい。

虚像の上に構築された無価値な物件である。

これも仕組まれた詐欺であるので要注意である。

 

 

まだ古い中低層マンションはマシである。なぜなら土地が結構広くついており、

更地にして土地を売れば購入資金全額回収出来たりするものもあるからだ。

 

 

 

若い女性の貧困はまさに老害によって引き起こされている

ちょっと長くなるが、読んでほしい記事がある。

普通の女子大生が売春!?女性の貧困はここまできた

 

私も最近この、若い女性の貧困と売春・風俗についての事情を調べているのだが、

今回の記事で衝撃的だったのが

 

中村 女性の価値の暴落はもう限界まで来ています。若い子ですら、たいしたお金にならないのだから、熟女が厳しいのは当然ですけど。

 

という一節だがこれには非常に驚かされた。10数年ほど前までは、とりあえず「体を売れば何とかなる」

という時代で推移してきたと思っていたのだがこの10数年で急速にそれが劣化したという事だ。

決定的な理由は、

 

中村 その当時と比べると、今の若い世代の男は女の子にお金を遣わないでしょう。女とかエロに消費するのは40~60代だから。

 

この一文に端的にそして如実に記されている。要は、バブルの残党以外は元から、または年々所得が減っていっており

女やエロに金を使うのはそれ以外の世代では余裕がなくて出さないというわけだ。

 

ここで考えてほしい。何のために大学に行くのか。日本の大学など出て何になるというのか。

しょっぱい初任給しかもらえない中、行くだけ意味のない大学に借金をしてまで行って

毎月1万円程度の奨学金の返済すら出来ないという悲惨な現状。

そろそろ詐欺師どもの洗脳政策から目を覚まそう。

 

米プログラマー養成学校のハック・リアクター 卒業生の平均年収は1300万円

 

3か月通うのに、210万もの出費が必要だが日本のくだらない大学に行くために借金する位なら

アメリカのこの専門学校に通ったほうが断然マシだ。卒業出来れば年収1300万が約束されている。

 

日本に未来はない、英語を勉強しアメリカに行くことを真剣に考えるべきである。

 

ちなみに、私から巣立った人材は今渡米するために現地調査に行ってる。

その子からの報告で面白かったのが

 

「日本のサイトでアメリカはビザが難しいとか、そのほか渡米しようと考える人間にとって

ネガティブな情報が数多く書かれている。ポジティブな記事が見当たらないと。

実際に行ってみて分かったのが何も別に難しくないしやりようがある。要は

挫折なりしひがんでいる人間がそのような記事を書いているのだという事が分かった」

 

という主張である。日本人の他人の意見を聞いてきて今貧困に陥ろうとしているのだから

まさに聞くべきではない。伝聞ではなく自分で実際に体験してから考えるべきである。

 

リスク管理は己で行い、明るい未来を切り開け。

号外!老害!

老害相場

マイナス金利幅、欧州並み拡大も 黒田日銀総裁が示唆(SankeiBiz) – Yahoo!ニュース

今の政府は、死に行く運命にある日本の製造業を救うために国税を投入して円安誘導しているのだが

アベノミクスなどという詐欺政策で結局日銀以外円安となるような政策を打ち出してこなかったんですが、

その日銀もついに万策尽きて何を血迷ったか「マイナス金利」という欧州中央銀行が始めた手法を

まるで中華のように「模倣」をおっぱじめたのが図の赤矢印のポイント。

 

市場は一瞬円安に振れたが、すぐさま化けの皮がはがれて政府と日銀が想定しなかった

「円高」に10円以上も進んでしまったのである。今日のリンク先のネタがまた決定的であった。

FXで稼ぎまくってる、おそらく学歴のないあなたが高学歴で教科書しか知らない黒田やその他に

代わり相場を操ったほうが数千倍もマシな結果を得られるであろうと思うところである。

 

 

ただでさえお金のない若い人間を対象に詐欺を働くな

詐欺師

【衝撃事件の核心】肉体関係ありの「デート商法」 最大の“カモ”は20代看護師たち

私は常日頃から言っている、詐欺る相手は「老害」か「詐欺師」を相手にせよと。

クロサギってやつですね。

 

諸悪の根源である老害や詐欺師から金を搾り取ることは世のため人のため意義のある行いである。

 

間違っても若い世代同士が共食いしてはいけない。

 

如何にして老害から合法的に搾取するかは今後記述していこうと思う。

リスクは己で管理せよ。

ブラック企業の真実

ブラック企業

日本人の平等幻想が「ブラック企業」の温床だ 日本型雇用システムの「いいとこ取り」が蔓延

この記事を見たので書きたくなったのだが、おおむねこの記者の主張はあっているが、

致命的に抜けている事実がある。

 

この記者は経営者の経験がないだろうから気が付かなかったのかもしれないが、

現在存在する日本企業の相当数が本来つぶれるべき企業、所謂ゾンビ企業である。

 

どういうことか簡単に説明しよう

 

【老害または無能な詐欺経営者の給料のみ捻出する程度しか利益が出せない】

アメリカの企業の利益率を見てほしい、Facebookは2015年売上2.2兆円に対して利益8000億円、

Appleは2015年売上9兆円に対して利益2.2兆円、Googleは2015年売上8.6兆円(1ドル115円換算)、

利益2.7兆円となっている。

 

おおよそ、売上に対して利益率は30%はある。また、これらの会社は基本的に給料が高い。

技術職なのに役員クラスよりも給料が高かったり、Facebookのザッカーバーグが特別に引き抜いた

女性役員は年俸30億円である。彼女は5時に決まって帰宅し家族で食事をするそうだ。

 

ところが、日本の会社は【当社は売上1兆円、利益100億円達成しました】←利益率1%

こんな会社がテレビ番組で特集組まれてインタビューしてたりする。

 

要は、会社の利益は社員の無償のサービス残業からねん出しそこから老害経営者や

詐欺経営者の給料の肥やしとなっているのである。

 

非常に端的な例は、ブラック会社として名をはせた「すき家」を運営するゼンショーの

決算を見てほしい。

http://profile.yahoo.co.jp/consolidate/7550

ブラック企業が露呈して「サービス残業辞めます」宣言した途端赤字に転落する。

月500時間、24時間「回転」勤務、サービス残業、すき家調査報告書に驚きの事実

 

これこそが日本の企業の真実なのである。

 

企業の利益の源泉は社員のサービス残業にある

 

このような会社が増えだしたのは、結局のところ山一證券倒産後の銀行への税金資金注入で

銀行の経営者責任を問わなかったモラルハザードのツケ以来湧いていると私は分析している。

(アメリカだとこの場合、銀行経営者は豚箱行にすることで責任を国民に明確化させる)

 

シャープもそうだが、潰すべき会社は潰すべきである。ましてや国税投入などありえない。

これまで国税投入などでそのような会社を存続させてきたから社員のサービス残業でしか

利益をねん出することが出来ない日本の会社が生まれたのである。政権与党の自民党のせいでもある。

 

その後、他人の借金を踏み倒して生き残ろうとする民事再生法も諸悪の根源である、

つぶれるべくしてつぶれたのだから再生させる価値はない潰すべきである。

まじめにやってるほうも非常にばからしい。

 

結論としては、

 

1、現行の共産主義的労働者保護の制度を改めいつでも解雇可能とする

2、民事再生法を撤廃、倒産清算のみでよい

3、利益率の低い会社は上場廃止(欧米水準が必須)

4、利益率の低い会社は上場することが出来ない(欧米水準が必須)

5、人件費は課税仕入れ換算に変更

6、日本独特な売掛金をやめて現金取引のみにする(法的に)

 

とすることでつぶれるべき会社がつぶれ、ふざけた価格競争もなくなり

利益率の高い会社が育ち、人件費に反映されると予想する。

 

5は経営していないとわからないが、地味ながら結構いたい。会社が国に対して

支払うべき消費税を簡単に計算すると (人件費+会社の利益)*消費税% である。

 

雇用している会社にとってこれは結構重いので、ここで課税仕入れとすることで

雇用する企業に税金を軽減するのが良いと考えている。

 

また、6はその日本独特の売掛金という仕組みがあるから支払いを踏み倒して民事再生で

ゾンビのように生き残る無能な迷惑詐欺師が増えるのである。これらは先ほどから言っている

社員のサービス残業から利益をねん出する以外に能力のない連中である。

この制度を法的に廃止することで健全な方向に進むであろう。

 

余談だが、老害については色々な記事が最近出てくるが面白い

腐るところ老害あり

「老害」が元凶か、SMAP騒動も東芝不祥事も

サービス残業した利益がこれら不要な老害の給料の肥やしとなっているのである。

 

いずれにしても、自らリスク管理し、情報収集、勉強し未来に備えなければならない。

 

また、政治家が無能につき将来変わりようがないとも思えるので

そもそも英語をマスターしてアメリカで働くべきであるのかもしれない。

年々貧困に陥る若者が増えている件

リスク管理

まず最近の若者の貧困について書かれた記事を読んでほしい

風俗嬢にもなれない「最貧困女子」問題の解決法とは?[橘玲の世界投資見聞録]

都会の片隅で“見えないホームレス”になる貧困女性たち

日本の貧困と格差(中篇) 「『貧困の連鎖』から抜け出せない『子どもたち』」――亀山早苗(ノンフィクション作家)

 

探せばいくらでも出てくるこの話題大変な事態です。

 

亀山氏の記事の冒頭、

これからの日本を担う子どもたちの6人に1人が貧困に喘いでいるという。元来、子どもの可能性は無限大のはずだが、貧しく教育への関心が低い家庭で育つと、学力も自己肯定感も低いままになる。そうして「連鎖」する貧困が今、日本の未来に暗い影を落とす。

出典:日本の貧困と格差(中篇) 「『貧困の連鎖』から抜け出せない『子どもたち』」――亀山早苗(ノンフィクション作家)

強烈な現実ですね。様々な記事を統括すると、若い女性ほど貧困に陥る確率が高いようです。

 

そして共通するのは、一度「貧困」に落ちると二度と這い上がれないという現実です。

 

とにかく、それぞれが「お金を獲得」するために様々な努力、勉強を日ごろからすべきで

このブログでは今後色々な「お金を獲得するための手段」を提案していきたいと思います。

 

ところで、このような「若い世代」の結構な割合が貧困に陥っている現状は

過去にあったのでしょうか?

 

敗戦直後の戦後からしばらくはあったのは間違いないですが、その後の高度経済成長から

1991年のバブル崩壊までこのような事態はなかったはずです。

 

バブル崩壊から、年を追うごとに若者の貧困が増えてきているのです!

 

なぜこのような現象が発生したのか、私は確信しています。

それは、

(無能な)バブルの残党どもによる富の独占

がこの悲惨な結果をもたらしたと断言します。

 

これは1991年のバブルから今日まで株、FX,不動産に長らく携わってきて様々な事象を

調査研究した結果で主張しています。この20数年の蓄積をこの記事だけで説明するのは

非常に困難であるので、後日少しずつわかりやすく解説していこうと思っています。

 

また、この若者に(合法的なビジネスの)チャンスのない日本、不況、

そして若者の貧困を打破するための解決法は非常にシンプルであるのでここに記します。

 

極論ですが、

「相続税は100%にする」

これだけでお金が市中に回り、若者にチャンスが訪れると確信しています。

 

余談ですが、類推を重ねてこの結論に至った原因となった事象があって当方の知人が、

知人「俺さ、オレオレ詐欺やってる頭と会って話したんだよね」

自分「まじすかー、詐欺は(自分が良く果敢に挑戦して詐欺られるから)嫌いなんですよね」

知人「それが面白いこと言ってて、『使いもせず貯め込んだ年寄りの金を巻き上げて、市中に

金流してるんだから必要悪だ』と言ったのが納得してしまった」

自分「なるほど・・・」

 

その時はその程度で終わったんですが、ずっと頭の中に残っていてこれまでの経験に基づいて

類推を重ねたところ

「相続税は100%にする」

がシンプルで様々な問題を解決できるという結論に達したのです。

地球温暖化という世界で流行している詐欺

地球温暖化という嘘

丁度北半球のあちこちが氷河期に突入したことを思わせる事態が発生しているので書いてみる。

温暖化理論を破綻させた「南極の氷増加」 科学者も困惑…海面上昇の原因はどこに…

実は氷が解けるどころか増えているという事実。温暖化と称して荒稼ぎする世界的な詐欺師集団がいることは間違いない。

くだらないメディアの報道を鵜吞みにしてはあなたが詐欺られるだけなので十分注意しましょう。

 

さて、更に私が付け加えたい主張としては

人類にとって、最も致命的なのは温暖化ではなく、寒冷化である。

世界が熱くても作物は育つし、人類は十分生存出来るのは間違いない。

しかし、寒冷化になった場合(氷河期に突入など)確実に人類の大半が全滅することは明らかである。

数年前、関東で大雪が降って数日にわたり交通がマヒして物資の輸送が出来なくなったことが記憶に新しい。物資の輸送が出来ない場合人類は全滅する。

また、寒冷化で育つ作物がないので食糧不足によっても人類は全滅する。

それがまさに今、北半球の世界各地で起きている。

従って人類生存を考えたいのならむしろ地球は温めるべきであるというのが私の主張だ。