政権与党の陰謀

小渕優子氏後援会、問題発覚端緒の観劇会再開へ(読売新聞) – Yahoo!ニュース

このニュースが出ていたので、まだ逮捕されていなかったのかというのが感想だが

国民を欺いて数億円の金をだまし取った詐欺師が逮捕されないのは何故か

 

元首相の娘であり、日本の財産を貢いでいる主体(売国奴)である自民党だからという結論だ。

 

売国奴にとってウザい存在は、尻尾を出そうものなら直ちに排斥される。

違法とはいえ、別に誰も損害を受けていないにも拘らず逮捕される。

先日逮捕された、田母神氏もツメが甘かったとはいえ同様であろう。

ネット右翼の終わりが鮮明に。田母神事務所強制捜査の衝撃(古谷経衡) – 個人 – Yahoo!ニュース

こうして売国奴にとって邪魔な存在は次々に排斥される中、
日本が向かっている先は「軍事独裁体制」である可能性が高まっている。

報道の自由度、日本は72位 国際NGO「問題がある」:朝日新聞デジタル

これは民主主義の国がやるべきことではなく、まさに軍事独裁政権がやる事なのは間違いなく、

実は昨年危うく成立しそうになった

2015/08/28 自民党が「盗聴法」改正案の今国会成立を断念も、「ゾンビ法案化」の懸念 〜「憲法の多くの条文に違反」「監視機関創設の足がかり」専門家が指摘!

これが非常に危うかった。成立すればまさに悪名名高き「ゲシュタポ」の登場である。

残念ながら、私はこの法律が成立した場合もはや日本から出るつもりでいる位非常に危険な法律である。

 

最近、新たに陰謀論について色々調べてるのだが

「FACT2016」03 ベンジャミン・フルォード×リチャード・コシミズ with 生田暉雄2016.3.18

非常に面白い。生田という弁護士は調べると色々と問題があるようだが、元大阪高裁の判事としての裁判所、

裁判官の闇についての発言は非常に重い。これじゃこの国内で正義はなされない。

アメリカの方がはるかにマシということになる。

 

もはや手遅れなのかもしれないと思いながらも、迫り来るリスクを情報発信している次第である。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)