日本をユダヤに売り渡す売国奴→マスコミ

まず初めに、国家は、

 

立法機関である国会

行政機関である内閣

司法機関である裁判所

 

の3つにより相互に抑制しあい、権力の暴走を防ごうとする仕組みである。

いわゆる三権分立というものだが、現在は売国奴の陰謀によって三権分立されておらず

それぞれグルになっているのが現状である。この前提のもと、

 

マスコミの存在意義とは何か?

それは、「報道の自由」によって、上記の各機関が暴走しないようにするための抑止力としての

存在意義である。国家が暴走し、国民に危機が訪れる事を防ごうとするのが役目であるはずなのだが、

今のマスコミは戦前同様、国家の忠実なる犬に成り下がっており国の方針に疑問を呈するマスコミは

もはや存在しない。

 

例えば、先日一世を風靡した覚醒剤取締法違反で逮捕された清原などがそうであろう。

司法機関である警察の言うままに踊らされている、そしてマスコミもネタがほしいものだから

司法機関についての問題点を報道しない。 これでは何も抑止力となっておらず単なる

三機関の忠実なる犬でしかないのである。

 

先日紹介した生田弁護士の最高裁の闇など、司法が行政を抑止するどころか癒着しあっているという

現状しかり、

政権与党の陰謀

 

日本の司法機関が中世並みであり、人権を蹂躙されるという問題しかりである。

唖然、呆然、戦慄、驚愕! 日本の裁判は本当に中世並みだった! 『ニッポンの裁判』著者・瀬木比呂志氏インタビュー 

 

 

これは、太平洋戦争の大本営と日本にとって不利なことを一切報道せず大本営の意のままに報道した

あれと同じであり終わった状況である。

 

国民の人権を踏みにじり、軍事独裁体制に向けて3機関及びマスコミは着実に計画を進めているのである。

 

先日の記事にも書いた「盗聴法案」が成立することで終わりの完成形となる。

 

 

ところで、

STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる

この記事も私の主張する人権蹂躙と、マスコミの無能ぶりを書いている。が更に問題なのは

売国奴によって小保方氏のネタが叩き潰された可能性についてである。

 

実際は成功してたら?(研究を進めている海外機関があるのでそのうちだろうが)

陰謀で支配する権力者(ユダヤ)にとって都合が悪いから売国奴に指令して叩き潰した

という可能性も見えてきたのである。

 

全く持って陰謀渦巻く日本である。

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