バブルの残党

老害の惨劇→舛添要一知事

海外出張費、舛添氏が突出 本紙全国知事アンケート 「1泊10万円超」東京のみ

まさに老害の筆頭である。

 

誰がこの老害に投票したかを考えてみると、まず間違いなくテレビをもう見なくなってる

若い世代は(そもそも選挙行かないしというのは置いておいて)舛添など知らないだろうし

投票しないだろう。ここでも間違いなく、東京の老害どもが投票したことは明らかであろう。

 

老害の老害による老害のための政治とはよく言ったものだ。

 

「舛添知事の暴走」と指摘も 保育所より「韓国人学校を優先」の都方針

日本の若者がバブルの残党たる「老害」どもによって貧困で困窮しているにもかかわらず

朝鮮を優先して税金を使おうとしているが、売国奴としかいいようがない。

 

舛添知事ピンチ!会議費用で家族旅行…「調べないと分からない」

税金を私用に流用して豪遊するなど犯罪行為としかいいようがないのだが、

恐らく逮捕されないだろう。政権与党の忠実なる犬であるからだ。

 

政権与党の陰謀

政権与党には向かうやつは何故か逮捕され社会的に抹殺される。

 

こうして日本崩壊に向けて着実に進行しているのである。

 

 

追記

【衝撃事件の核心】テロ対策班、暴走老人に〝激怒〟? 「サワルナキケン」液体を置いた目的は場所取り…キレる若者上回るモラル崩壊

まさに老害、若者にとって利益となることは何もない。

アメリカの大統領選で有名となったトランプも、老害であるのでもし大統領になったら

世界に害をばらまくこと必定である。

新しい画期的なビジネスが日本で育たない理由

ITバブルやら何やら新しいビジネススタイルが湧いてきたが、つまるところ日本オリジナルで世界に受ける画期的なビジネスは1つもない。

 

その理由は、まず第一にバブルの残党たる老害の影響であろう。

 

会社単位で例えれば、若い部下が新しいネタを考えて成功されては困るから

変人扱いして叩いて潰す。元シャープ社員がそのように言っていた。大企業を含んで

長らく存続している会社はおおよそその傾向にあると予想される。

 

ソニーも、ウォークマンというそこそこ画期的な商品を持っていながら、類推力に乏しく

上記のような企業体質もあって、iPhoneのようなものを作り出せなかった。本来有能な

社員がいたらそこから類推力を働かせ作れたはずである。

 

このようにして製造業はもはや二度と這い上がることは不可能だと断言する、この先の未来は

中国の奴隷となるしか生き残る道はあるまい。

 

鴻海・郭台銘会長は“非情な経営者”、シャープは耐えられるか(プレジデント) – Yahoo!ニュース

この記事もそうだが、日本人は何と楽観主義者の多い事か。

奴隷のごとく酷使されるのは目に見えている。それが運命と知るべし。

 

第二に、とにかく新しい事を始めようものならバブルの残党を中心として激しい反発と攻撃に晒される。

若者がそこそこ稼げるネタとしてaibnbというものに非常に期待していたのだが、私の教え子たちが

まさにその残党どもに攻撃され駆逐されて行っている状態である。

最近の民泊の情勢は非常に厳しい | | Airbnb代行サービスブログ

この記事も同じことを主張している。

 

これらに代表されるように、社会的にも新しいビジネスが発生しようものなら、

このように叩きに会い、攻撃され、または逮捕され駆逐される。

 

ハッキリ断言できるのが、

規制のあるところに経済は発展せず

である。

 

アメリカ発祥のAirbnbとてそうであろう、規制がないから発展したのであって同じネタが世界で初めて

日本で発生していたとしてもバブルの残党どもに駆逐され発展しなかったであろうことは

容易に想像できる。

 

政府は口先だけ達者で

成長戦略、主力はIT人材育成 政府、「4次産業革命」など数値目標(SankeiBiz) – Yahoo!ニュース

このようなことを打ち出しているが、ほぼ確実に「成功するはずがない」

 

先述の通り、社会的にも、会社的にも、そして悪い教育によって人材的にもそのような目標は妄想で

終わることが確実である。

 

日本を抜いた中国の科学技術力~その知られざる実像

先日中国の技術力のレベルが日本を抜いてしまっている事実を知ったときにふと思い浮かんだのが、

兎と亀の話である。兎は日本を指し、亀は中国を指す。

兎は散々亀を馬鹿にして余裕をかましていたが、いつの間にか亀に追い抜かれていたという話だが、

まさに同じことが起こってしまったわけである。未だに、中国より優れていると思い込んでないか?

 

長らく何とか良い国にするのはどうするか考えてきたが無理だという結論に達してしまった。

自らの可能性は海外に出て試すべきであり、日本国内で試すべきではない。

 

そして良い国にする可能性があるとすれば、それは気が付くことである。陰謀渦巻くこの日本で、

頭が固くては残念ながら見抜いて気が付くことは出来ない。

気が付く人間のみ、救いの手を差し伸べようと思っている。

若い女性の貧困はまさに老害によって引き起こされている

ちょっと長くなるが、読んでほしい記事がある。

普通の女子大生が売春!?女性の貧困はここまできた

 

私も最近この、若い女性の貧困と売春・風俗についての事情を調べているのだが、

今回の記事で衝撃的だったのが

 

中村 女性の価値の暴落はもう限界まで来ています。若い子ですら、たいしたお金にならないのだから、熟女が厳しいのは当然ですけど。

 

という一節だがこれには非常に驚かされた。10数年ほど前までは、とりあえず「体を売れば何とかなる」

という時代で推移してきたと思っていたのだがこの10数年で急速にそれが劣化したという事だ。

決定的な理由は、

 

中村 その当時と比べると、今の若い世代の男は女の子にお金を遣わないでしょう。女とかエロに消費するのは40~60代だから。

 

この一文に端的にそして如実に記されている。要は、バブルの残党以外は元から、または年々所得が減っていっており

女やエロに金を使うのはそれ以外の世代では余裕がなくて出さないというわけだ。

 

ここで考えてほしい。何のために大学に行くのか。日本の大学など出て何になるというのか。

しょっぱい初任給しかもらえない中、行くだけ意味のない大学に借金をしてまで行って

毎月1万円程度の奨学金の返済すら出来ないという悲惨な現状。

そろそろ詐欺師どもの洗脳政策から目を覚まそう。

 

米プログラマー養成学校のハック・リアクター 卒業生の平均年収は1300万円

 

3か月通うのに、210万もの出費が必要だが日本のくだらない大学に行くために借金する位なら

アメリカのこの専門学校に通ったほうが断然マシだ。卒業出来れば年収1300万が約束されている。

 

日本に未来はない、英語を勉強しアメリカに行くことを真剣に考えるべきである。

 

ちなみに、私から巣立った人材は今渡米するために現地調査に行ってる。

その子からの報告で面白かったのが

 

「日本のサイトでアメリカはビザが難しいとか、そのほか渡米しようと考える人間にとって

ネガティブな情報が数多く書かれている。ポジティブな記事が見当たらないと。

実際に行ってみて分かったのが何も別に難しくないしやりようがある。要は

挫折なりしひがんでいる人間がそのような記事を書いているのだという事が分かった」

 

という主張である。日本人の他人の意見を聞いてきて今貧困に陥ろうとしているのだから

まさに聞くべきではない。伝聞ではなく自分で実際に体験してから考えるべきである。

 

リスク管理は己で行い、明るい未来を切り開け。

Airbnbで無断転貸が大家にばれたらこう戦うべし第二章

占有移転禁止の仮処分

さて表題の件第2回は、具体的な話に入ります。私は、そのあたりの経験

したこともないのにてきとーでいい加減なことをほざく連中とは違い

実体験を基にノウハウを書いています。

 

とりあえずまずすっとぼけましょう。外国人の友達を呼んだだけだとかそういう理由で。

引き伸ばし牛歩戦術ですね。その間に時間を稼ぎます。

 

とはいっても、能力あれば1年2年と裁判で引き伸ばせますが最終的には出されるし、

普通の人は踏ん張れても半年だと思うので撤退の準備はしておきましょう。

(1、2か月先までの予約しか入れられないようにする等)

 

牛歩戦術をしていると、大家どもはしびれを切らしてアクションを起こしてくると予想されます。

 

・類推されるケースその1

頭の悪い大家が、非合法に自力救済を行い実力行使で借主を追い出そうとする。

→ネットで調べて、簡易裁判所に少額訴訟で損害賠償請求しましょう。

バブルの残党から金を搾り取れるチャンス到来です。

 

また、大家が部屋に踏み込んできた場合は、その行為は違法なので警察を呼びましょう。

大家が契約の無効を主張したところで、こちらの主張は契約は有効であるです。

警察が大家に傾いていたら言ってあげましょう「自立救済は禁止されている」

 

宿泊者の外人さんが居るときに大家が踏み込んできた場合は、宿泊者に警察に

通報してもらいましょう。強要罪等に該当する可能性があると主張してください。

 

いずれの場合でも、

自力救済禁止の原則がありますので、法的手続によらずに強制的に明け渡すことはできません

これをしっかりと覚えておいてください。

自立救済の禁止をしでかすレベルは低すぎて話にならないので裁判所に訴えて

金を巻き上げるのがいいですが、普通は次のパターンに進むと類推されます。

 

・類推されるパターンその2

安全策を取って、裁判を始める前に占有移転禁止の仮処分を申請してくるケースがあります。

どういうものなのかは検索で調べてみてくださいここでは割愛します。

結論としては、大家が裁判所に占有移転禁止の仮処分を申請するとほぼ間違いなく借り手に

裁判所から事情を何月何日に聞きたいという書類が来ます。面倒なので無視しても構わないですし、

裁判所に行っても良いでしょう。連絡先に電話してその日は都合が悪いといって1か月後にずらす

交渉をしてみるのも良いでしょう(自分はこれをやったことがないので未知数ですが)。

 

仮に大家の主張が認められて仮執行となると添付の画像の書類を物件に貼りに

裁判所の人間らが来ますが、実質貼って終わりなので何てことはないです。

そのまま住めるし、民泊だってそのまま行えるでしょう、気にすることはないです。

 

時間稼ぎで来たぜと思えばOK。ここまでで、発覚からどうでしょう2~3か月は稼げていると思います。

 

・最後のパターン

大家が明渡訴訟を裁判所に提出して、裁判がいよいよ始まります。例えば3月22日の

今日訴状を提出すると数日で裁判所から被告宛(借主)に書類が届きます。

およそ1か月後の4月20日前後に第1回口頭弁論が何時からあるから出廷しなさいという感じの内容が。

とりあえずこれで1か月稼げます。

 

第1回口頭弁論は、答弁書というものを直前に裁判所と相手弁護士宛に次のように

書いて送りましょう。

 

「訴状の請求の原因に記載されている事実について」

間違っている部分があるにチェックを入れて、

「おって準備書面にて行う。以上」

でFAXすればいいです。

答弁書は出さないと確実に負けるので必ず出してください。

答弁書を書いている時間がないときの対処法

を参考にするとよいです。

 

そして当日は欠席でOKです。そうすると次回裁判日程は、書記官から被告(借主)に

電話がかかってきて被告の都合のいい日にちを指定できますので1か月後以上

先延ばしした日付を伝えましょう。

 

どうしてこれでいいのかというと、第1回口頭弁論の日付は被告の都合を聞かずに勝手に

原告(大家)が決めたから被告の当然の権利というわけです。

ここで更に1か月稼げます。

 

面倒であれば第2回口頭弁論までに退去してしまえば明渡訴訟はあなたの勝ちになります。

ここまでで半年ほど稼げているのではないでしょうか。

 

そこからさらに戦いたければ、相手側の主張にあれこれ反論を書面で書いて準備書面として

送りましょう。私が相手してきた様々な詐欺師はまーあれやこれや嘘をでっち上げて争ってきたので

2年とかかったこともあります。民事裁判は基本的に、不利益を被るほうが屈せずに次々争う争点を

生み出す限り途方もなく終わらないのでその特性を生かせばいつまでも延々と引き伸ばせますね。

 

重要なのはメンタルで、裁判を経験してメンタルを鍛えておくと色々その後の人生に

役立つと思いますよ。

 

そのほか費用面での懸念があると思いますが、この裁判で負けても相手方の弁護士費用は支払う

必要がないので(裁判費用は被告負担と書いてあるが弁護士費用は別)

その点は心配するに及びません。

 

またこの程度の内容はネットで調べてやれば一人でも出来るので、弁護士費用を用意する必要もないですね。

 

最終的な結論として、大家が取りうる合理的な手法は

借主と丁寧に話して数か月で出て行ってもらう、ごねるなら逆に金を少し持たせて出て行ってもらう等

したほうが時間的にも金銭的にも低コストですね。

 

 

若い女性限定で、大家から強制的に追い出されようとしているとかい困りごとがあれば

私まで連絡してください、相談に乗ります。

 

くれぐれもバブルの残党から金をむしり取られないようにしてくださいね。

 

次回は、そうはいっても損害賠償されたりリスクがあるんじゃないのについて第3回で書く予定です。

 

Airbnbで無断転貸が大家にばれたらこう戦うべし第一章

Airbnb

最近若い子らから、大家にばれて追い出されたという悲鳴をよく聞くようになった。

「バブルの残党を駆逐せよ」という立場を取る私は次のようにアドバイスする。

 

すんなり追い出しに応じるな!そして、

 

法治国家である我が国の原則は、「強制力を伴う行為は全て裁判所の命令が必要である」

という事である。

 

転貸禁止の契約違反であろうが、大家や管理会社が裁判所の命令なしに契約している人間を

強制的に追い出すことは出来ないということを大前提として頭に入れておこう。

 

無理やり追い出す行為例えば、鍵を勝手に変える、勝手に部屋に立ち入る行為、脅迫を含む

は自力救済の禁止という法律によって禁止されており、借り手を保護している。そのような行為を

すれば大家のほうが違法となるので、借り手はバブルの残党である大家相手に損害賠償請求裁判を起こすことで

金をむしり取れるのである。

 

詳しくは、

家賃未払い悪徳店子と保障会社対抗策 その1(俺的メモ)

をじっくり読んで勉強しましょう。

 

簡単に説明すると、

契約違反や家賃滞納などは、法律的に何ら問題がない。単なる債務不履行なだけです。

大家らが、裁判所の命令を経ずして借り手を追い出そうとする様々な行為は「違法」です。

まずはこのことをしっかりと頭に叩き込みましょう。

 

無断転貸でAirbnbをやってる借り手の方、または家賃滞納で大家どもの違法行為によって

追い出されようとしている若い女性の方を応援します。

 

次回は具体的なAirbnb無断転貸で追い出されるケースバイケースの対処法を書いていきます。

 

何度も言いますが、リスクは己で管理せよ。

バブルの残党は心が卑しい

目黒区役所

私は常日頃、地位名誉お金を持っても心が貧しくなってはいけないと指導している。

お金がなく日々ぎりぎりの生活を余儀なくされると、心にゆとりが出ないので難しいだろうが、

それらのいずれかを獲得出来た人間は、戒めて心を豊かにするように努力すべきである。

 

東京の一等地にあちこち住み続けること20数年の経験でわかったのが、バブル期に多少なりとも

成功して一等地に自宅を所有し住んでいる人間は非常に心が卑しい人間が多い。

この連中を私はバブルの残党

と名付けている。

 

その一例が以下の例であろう。

保育所不足:建設反対続き…目黒区苦渋の庁舎敷地貸し出し

建設予定の保育園に住民から反対運動

賃貸で暮らしている人間はそのような問題は定住するつもりもないしそもそもどうでもいいと

考えるので、そのような運動などするはずもなく、間違いなく物件を所有している連中

(すなわちバブルの残党)がメインであろう。

 

子供が少なく日本の未来が危ぶまれているのに、それに対する拒否反応をするバブルの残党ども。

これが私が主張する相続税100%課税を唱える所以である。

 

こんな了見の狭い人間になってはいけない。

純粋な日本人経営者で世界に出れる有能な人材はいない

リスク管理

長く金融で生きてきて、今の日本について断言出来るのが、

純粋な日本人経営者で世界に出れる有能な人材はいない

ということである。

戦後の荒野から会社を成長させてきた経営者は非常に有能であると私は思う。

 

しかし、その段階を経て高度経済成長に入ってしまうとたとえ経営能力が皆無でも会社は右肩上がり

となるのである。

 

要は、0から、0に近い状態から会社を発展させることは非常に能力が必要だということだ。

→ソフトバンクの孫正義氏は有能だが、純粋な日本人ではない。故に、世界企業なのである。

東芝、16年3月期の赤字7100億円へ=債務超過寸前―医療機器事業の売却急ぐ

 

能力のない雇われ経営陣の末路がこの状態である。松下幸之助は能力が高かったが、それ以外は

単なるサラリーマン経営者で能力はない。

 

会社が傾いてから立て直すには能力が問われる。偶然再生したりなどしないからだ。

銀行からの借金や取引先への支払いを踏み倒さずに再生させた社長は世界で通用する能力があると

私は断言する。

 

逆に、民事再生や債権放棄など他人の金を踏み倒して生き残りを図るゾンビ会社及びその経営者は

「詐欺師」である。生き残る価値はないし、倒産させるべきである。その詐欺師が、まさに私の云う

「バブルの残党」なのである。そのような輩が平然と生き残るから若者は貧困にあえぐのである。

 

ビジネスの本場アメリカはさすがにその点も白黒ハッキリしている。

テレビなどマスメディアは熱心に「日本は世界でも優秀」「日本の上場会社各社は優秀」と庶民に洗脳活動を

展開しているが騙されてはいけない。そのような洗脳活動に毒されてしまうようでは奴隷として働く以外に

道はないだろう。

 

リスク管理は自ら行い、情報を収集し類推し理解・判断し、これからの人生を生きるべし。